大相撲夏場所6日目 県内出身3力士が取り組み

2017年05月19日 20時53分 スポーツ, ニュース

東京の両国国技館で開かれている大相撲夏場所はきょう(5/19)、6日目を迎え、3人の和歌山県内出身力士が登場しました。

海南市出身の幕下・海龍(かいりゅう)は敗れて1勝2敗、紀の川市出身の三段目・千代雷山(ちよらいざん)と御坊市出身の三段目・栃乃島(とちのしま)はいずれも勝って1勝2敗です。

なお、和歌山市出身の三段目・久之虎(ひさとのら)と、和歌山市出身の序ノ口・矢田(やた)は初日から休場しています。