高校野球 シード校などの主将コメント

2013年06月22日 19時54分 ニュース, 社会

きょう(22日)組合せ抽選会が行われた夏の高校野球和歌山大会に出場する、シード校4校と、選手宣誓を行う海南の主将のコメントです。

箕島の中西玲人(なかにし・りょうと)キャプテンは
「一戦一戦、全力で、
最後まであきらめず全員野球で勝ちたい」と
意気込んでいました。
近大新宮の井戸正樹(いど・まさき)キャプテンは
「春の準優勝は自信にはなっているが、
夏の大会は気持ちを切り替えて
挑戦者のつもりで戦っていきたい」と
気を引き締めていました。
大会9連覇がかかる
智辯和歌山の天野康大(あまの・こうだい)キャプテンは「プレッシャーはあるが、
負けていたら甲子園に行けないので、
積極的に何でもやる自分たちの野球をやりたい」と、
話していました。
そして
南部の中村誠吾(なかむら・せいご)キャプテンは
「バッティング面では自信があるし、
守備の方もよくなってきたので、
本番までに仕上げていきたい。絶対に優勝します」と、
自信をのぞかせました。
そして、選手宣誓を行う
海南の原谷隼生(はらたに・はやき)キャプテンは
「当たる予感はしてい。
みんなに相談して、みんなの心に響く
記憶に残る宣誓をしたい」と話していました。
箕島の中西玲人(なかにし・りょうと)主将は「一戦一戦、全力で、最後まであきらめず全員野球で勝ちたい」と意気込んでいました。
近大新宮の井戸正樹(いど・まさき)主将は「春の準優勝は自信にはなっているが、夏の大会は気持ちを切り替えて挑戦者のつもりで戦っていきたい」と
気を引き締めていました。
大会9連覇がかかる智辯和歌山の天野康大(あまの・こうだい)主将は「プレッシャーはあるが、負けていたら甲子園に行けないので、積極的に何でもやる自分たちの野球をやりたい」と話していました。
そして南部の中村誠吾(なかむら・せいご)主将は「バッティング面では自信があるし、守備の方もよくなってきたので、本番までに仕上げていきたい。絶対に優勝します」と自信をのぞかせました。
そして選手宣誓を行う、海南の原谷隼生(はらたに・はやき)キャプテンは「当たる予感はしていた。みんなに相談して、みんなの心に響く記憶に残る宣誓をしたい」と話していました。