県内暑さ続く 新宮市で猛暑日

2013年07月13日 19時37分 ニュース, 社会

全国的に猛暑が続く中、和歌山県内でも、新宮市で、ことし(2013年)最も高い、36.9℃の最高気温を記録し、猛暑日となりました。

気象庁によりますと、新宮市では、きょう(13日)午後1時5分に、最高気温がことし(2013年)最も高い、36.9℃を記録したほか、和歌山市で33.9℃、かつらぎ町で33.7℃、古座川町西川で32.3℃などと、県内にある12の観測地点のうち9ヵ所で、気温が30℃を超える真夏日となりました。