大相撲秋場所11日目は取り組みなし

2013年09月26日 19時33分 ニュース, 社会

東京の両国国技館で開かれている大相撲秋場所11日目のきょう(9/26)、和歌山県出身の郷土力士は取り組みがありませんでした。

県出身力士のきのうまでの結果は、幕下で御坊市出身の木村山(きむらやま)が4勝2敗で、次の一番で十両への返り咲きを目指します。

また、幕下で海南市出身の海龍(かいりゅう)は3勝3敗、御坊市出身の三段目、栃の島(とちのしま)が4勝2敗、三段目で紀の川市出身の千代雷山(ちよらいざん)も4勝2敗、和歌山市出身の三段目、久乃虎(ひさのとら)は2勝4敗と負け越しています。