駿河屋×和歌山放送「生あじがさ あいす」 7月31日発売(写真付)

2015年07月27日 20時41分 ニュース

総本家駿河屋と和歌山放送がコラボレーションして完成した、駿河屋の新商品「生あじがさ あいす」が、今月31日に発売されます。

 

番組パーソナリティの桂枝曾丸さん(前列右)と駿河屋の岡本良太社長(前列左)

番組パーソナリティの桂枝曾丸さん(前列右)と駿河屋の岡本良太社長(前列左)

これは、和歌山放送・金曜お昼のワイド番組「しそまるの全開!金曜日」の放送内で、番組パーソナリティの「和歌山のおばちゃん」こと、落語家の桂枝曾丸(かつら・しそまる)さんと、中川智美(なかがわ・ともみ)アナウンサーが、「駿河屋応援隊」となって、「若い人にも気軽に食べてもらえる羊羹を使った新商品」のアイデアをリスナーに募り、寄せられた80点の中から新たな商品を開発したものです。

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「生あじがさ あいす」は、駿河屋の看板商品である練り羊羹を角切りにして生クリームとともに挟んだ「煉りようかん」、高級抹茶の風味が豊かな「抹茶」、上品なあずきの甘さが魅力の「小倉」の3種類があり、暑い季節に、冷やして食べる新しいタイプの「あじがさ」となっています。

税込み194円で、発売当日の今月31日には、午前9時から、駿河屋応援隊の枝曾丸さんと中川アナウンサーが、総本家駿河屋の駿河町本舗の店頭に立ち、来店客を出迎えます。