大相撲夏場所6日目 和歌山県出身力士は?

2016年05月13日 18時57分 ニュース

東京・両国国技館で開かれている大相撲夏場所は、きょう(5/13)、6日目を迎え、和歌山県出身力士は、2人の取り組みがありました。

紀の川市出身の幕下、千代雷山(ちよらいざん)は敗れて1勝2敗、御坊市出身の三段目、栃乃島(とちのしま)も敗れて1勝2敗となりました。

きょう取り組みのなかった力士のこれまでの成績は、海南市出身の幕下、海龍(かいりゅう)が1勝2敗、和歌山市出身で三段目の久之虎(ひさのとら)が2勝1敗となっています。