大相撲初場所3日目 和県出身力士2人敗れる

2017年01月10日 19時55分 スポーツ, ニュース

東京・両国国技館で行われている大相撲初場所はきょう(1/10)、3日目を迎え、取り組みのあった和歌山県出身の2人の力士は、いずれも敗れて1勝1敗となりました。

海南市出身で幕下の海龍(かいりゅう)は敗れて1勝1敗、紀の川市出身の三段目・千代雷山(ちよらいざん)も敗れて1勝1敗です。

きょう取り組みのなかった和歌山市出身の三段目・久之虎(ひさのとら)と御坊市出身の三段目・栃乃島(とちのしま)はいずれも0勝1敗となっています。