和歌山県内出身力士・夏場所番付

2017年05月14日 10時37分 スポーツ, ニュース

東京の両国国技館で、きょう(14日)開幕する大相撲夏場所では、和歌山県出身力士は5人となり、東の幕下5枚目に海南市出身の海龍(かいりゅう)が番付されています。

三段目には3人が番付され、西の24枚目に、紀の川市出身の千代雷山(ちよらいざん)、西の28枚目に、和歌山市出身の久之虎(ひさとのら)、東の54枚目に、御坊市出身の栃乃島(とちのしま)となっています。そして、西の序ノ口30枚目に矢田(やた)が番付されました。