大相撲夏場所7日目 県内出身力士の取り組み

2017年05月20日 18時56分 スポーツ, ニュース

東京の両国国技館で開かれている大相撲夏場所はきょう(20日)、7日目を迎え、御坊市出身の三段目・栃乃島(とちのしま)は負けて1勝3敗となりました。

海南市出身の幕下・海龍(かいりゅう)、紀の川市出身の三段目・千代雷山(ちよらいざん)はきょう(20日)取り組みはありませんでした。なお、和歌山市出身の三段目・久之虎(ひさとのら)と、和歌山市出身の序ノ口・矢田(やた)は初日から休場しています。