【衆院選】和歌山県内の比例票獲得結果

2017年10月23日 18時59分 ニュース, 政治

きのう(10/22)投開票が行われた衆議院議員選挙で、和歌山県内で獲得した政党の票数は、自民党が最も多く、次いで公明党、希望の党、立憲民主党となったことがわかりました。

県選挙管理委員会によりますと、衆議院選挙に届け出た政党が、県内で獲得した票数は、自民党が14万6858票で最も多く、次いで公明党が7万880票、希望の党が6万1574票、県内の小選挙区に候補者を立てていませんでしたが、立憲民主党が5万5012票と続きました。

次いで日本維新の会が4万7796票、共産党が3万8349票、幸福実現党が3044票、社民党が2993票でした。