県内出身力士の結果 大相撲初場所13日目

2018年01月26日 20時05分 スポーツ, ニュース

東京・国技館で行われている大相撲初場所は、13日目のきょう(1/26)、和歌山県内出身力士4人のうち、海南市出身の幕下、海龍(かいりゅう)の取り組みがありましたが、敗れて4勝3敗となりました。

そのほかの県内出身力士の取り組みはなく、これまでの成績は、和歌山市出身の三段目、久之虎(ひさのとら)が5勝1敗、紀の川市出身の三段目、千代雷山(ちよらいざん)も5勝1敗、御坊市出身の序二段、栃乃島(とちのしま)は4勝2敗となっていて、いずれも今場所の勝ち越しを決めました。