大相撲三月場所 海龍が白星発進

2018年03月12日 19時25分 スポーツ, ニュース

きのう(3/11)から大阪市のエディオンアリーナ大阪で始まった大相撲三月場所はきょう(3/12)、2日目を迎え、和歌山県内の出身力士が初日を白星で飾りました。

きょう取組があったのは、海南市出身の幕下、海龍(かいりゅう)で、旭松(あさひしょう)に勝って1勝0敗としました。

きょう取り組みのなかった和歌山市出身の三段目、久之虎(ひさのとら)は、きのう勝って1勝0敗、紀の川市出身の三段目、千代雷山(ちよらいざん)は、きのう、不戦敗で0勝1敗、御坊市出身の序二段、栃乃島(とちのしま)は、きのう勝って1勝0敗です。