大相撲夏場所3日目 和県内出身力士は?

2018年05月15日 18時53分 スポーツ, ニュース

東京の両国・国技館で開かれている大相撲夏場所はきょう(5/15)、3日目を迎え、和歌山県内出身力士は、和歌山市出身の幕下、久之虎(ひさのとら)が勝って2勝0敗となった一方、御坊市出身の三段目、栃乃島(とちのしま)は敗れて1勝1敗となりました。

このほかの県内出身力士は、きょうの取り組みがなく、今場所のこれまでの成績は、海南市出身の幕下、海龍(かいりゅう)が1勝0敗、紀の川市出身の三段目、千代雷山(ちよらいざん)と、和歌山市出身の序の口、琴前田(ことまえだ)が0勝1敗となっています。