6月県議会・あす(20日)から一般質問

2018年06月19日 19時15分 ニュース, 政治

現在開会中の6月定例和歌山県議会は、あす(20日)から一般質問がはじまり、4日間で16人の議員が登壇し、県当局の考えをただす予定です。 

初日のあすは、自民党県議団の坂本登(さかもと・のぼる)議員、公明党県議団の中拓哉(なか・たくや)議員、自民党県議団の鈴木太雄(すずき・たいゆう)議員、それに自民党県議団の山下直也(やました・なおや)議員の4人が質問する予定です。

2日目の21日は、自民党県議団の秋月史成(あきづき・ふみなり)議員と、公明党県議団の多田純一(ただ・じゅんいち)議員、改新クラブの片桐章浩(かたぎり・あきひろ)議員、共産党県議団の奥村規子(おくむら・のりこ)議員の4人が登壇する予定です。

3日目の22日は、改新クラブの長坂隆司(ながさか・たかし)議員と、自民党県議団の堀龍雄(ほり・たつお)議員、共産党県議団の雑賀光夫(さいか・みつお)議員、無所属議員の会の菅原博之(すがはら・ひろゆき)議員の4人、

最終日4日目の25日は、自民党県議団の立谷誠一(たちたに・せいいち)議員と、自民党県議団の中西峰雄(なかにし・みねお)議員、自民党県議団の花田健吉(はなだ・けんきち)議員、そして自由民主党県議団の中村裕一(なかむら・ゆういち)議員の4人がそれぞれ登壇し、県側の姿勢をただす予定です。

和歌山放送ラジオでは、一般質問が行われた日の午後9時半から、当日の質疑応答の模様を録音ダイジェストでお伝えします。