智辯和歌山・林内野手が「プロ志望届」提出

2018年09月11日 19時27分 スポーツ, ニュース

日本高校野球連盟はきょう(11日)、智辯和歌山高校3年の林晃汰(はやし・こうた)内野手が「プロ野球志望届」を提出したと発表しました。

林内野手は、智辯和歌山の打撃の中心選手として3季連続で甲子園に出場し、ことし春のセンバツ大会では準優勝に貢献しました。

日本高野連では、「プロ野球志望届」の提出を先月(8月)22日から来月(10月)11日までの期間受け付けていて、今年度のドラフト会議は来月25日に行われます。