大相撲初場所5日目・千代雷山2勝目

2019年01月17日 19時56分 スポーツ, ニュース

東京・両国国技館で開かれている大相撲初場所、5日目のきょう(17日)は、紀の川市出身の三段目・千代雷山(ちよらいざん)が勝って2勝1敗としました。

このほかの県内出身力士はきょうの取り組みがなく、海南市出身の幕下・海龍(かいりゅう)と和歌山市出身の幕下・久之虎(ひさのとら)は2勝0敗、御坊市出身の序二段・栃乃島(とちのしま)と和歌山市出身の序二段・琴前田(ことまえだ)は1勝1敗です。