ジャスの生演奏を聴きながら走る、ベイマラソン

2019年10月27日 17時17分 ニュース, 社会

ジャスの生演奏を聴きながら和歌山市の景勝地など海岸部を走る「和歌浦ベイマラソン・ウイズ・ジャズ」がきょう(27日)行われました。

これは、日本初のミュージックマラソンとしてスタートし、ジャズマラソンの愛称で親しまれているもので、今年第19回を迎えました。

参加者は、沿道でのジャズの生演奏を聴きながら、和歌山市の和歌山マリーナシティや和歌山港をスタート、ハーフマラソンや10キロ、5キロなど、体力に応じた部門で健脚を競い、また、和歌浦などの美しい景色を楽しみました。