大相撲初場所3日目 県出身力士の結果

2020年01月14日 20時09分 スポーツ, ニュース, 社会

東京の両国国技館で開かれている大相撲初場所は、きょう(1/14)、3日目を迎え、幕下で和歌山市出身の千代雷山(ちよらいざん)と序二段で和歌山市出身の琴前田(ことまえだ)がともに勝って2勝0敗となっています。一方、幕下で海南市出身の海龍(かいりゅう)は敗れて1勝1敗となりました。

このほかの和歌山県出身力士は、きょうの取り組みがなく、今場所のこれまでの成績は、御坊市出身の序二段、栃乃島(とちのしま)は0勝1敗、和歌山市出身の三段目、久之虎(ひさのとら)はまだ取り組みがなく、0勝0敗です。